”いまいるステージで、できることがある”

わたしのステージが低くても
いまいるステージで、できることがある
いまいる場所で、できることをやればいいと思う
そのときできるだけのことをやればいいと思う
不器用ながらも、それはときに人を救うこともできるかもしれない
低いからこそ、高い人が気づかないような、忘れてしまってるようなことをときにできるかもしれない
わからないけど、やれることをやる

女神の告白室女神の井戸端会議
ご利用いただいいているみなさま、いつもありがとうございます。
月額2000円でいろいろ投稿していただくと
ランダムに返信コメントしてます。

 


 

 

これほんとうにすてきな投稿と思ったよね。

 

 

なんというか、自分が行きたいステージと

今いる場所がかけ離れてるような気がすると

ほんとうに、生きてる意味なんてあるんだろうかって思うこともあるけれど

 

そうじゃなくて、今いる場所を

ただ精一杯に、過ごすこと

 

その上で、行きたい場所へ、向かい続けること

 

 

なかなかそんな器用なことは難しいかもしれないけど

 

行き先ばっか見て足元がおぼつかないのが、理想ばかり追いかける感じ

足元ばかりを大事にしすぎて、身動きがとれずに、今いる場所に甘んじるのが、結局成長しない感じ

 

そして、足元を、しっかり見つめながら、しっかり足の裏の感触を感じながら、

歩み続けること。

 

一歩、一歩、まちがいなく足を踏み出していれば

ぐるぐる見えるような場所でも景色はずっと、変わっていく

 

 

ただ行き先を設定するのはやっぱり大事かも。

じゃないと本当に、円を描いてるだけで

動いてる気持ちになって

結局同じ場所にい続けることになるから。

 

 

行き先を見ることが、怖くて、ずっと拒否する人もいる。

そういうときに

努力してもしても、ぐるぐる蟻地獄みたいになることは

見ていても

とても、辛いから。

 

 

今いる場所を、ただ踏みしめて

そして

進もうね

 

春になったら咲くよ

黄色いクロッカス

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。